2010年2月2日火曜日

BS-TBS 冬のソナタ 6話

夕方、何気なくテレビをつけていたら・ぺ・ヨンジュンさんが映し出されました。

そう言えばまた「冬のソナタ」が再放送されると友達が言っていたのを思い出しました。



夕食の準備をしながらチラチラ画面に目をやっていました。

6話といえばヨン様扮するミニョンさんがユジンの親友チンスクから真実を聞き、ユジンへの誤解が一気にとけていくところです。

これまでの疑惑がすべてチェリンの策略だと気がつき、急いでユジンの元へ駆けつけるミニョンさんなのですが、ユジンの部屋にはサンヒョクの姿が・・・。

このあたりのサンヒョクは見ている側にとって目障りな存在です。

ユジンを渡さないぞという態度がいやですね。

少しずつ惹かれ合うミニョンさんとユジンの様子を察知して強い態度をとっていると思いますが、逆効果なんですよね。

よくよく考えるとサンヒョクも可哀相です。

ユジンの心が離れていくような悪いことはしていないのです。

きっぱり諦めてくれるとサンヒョク株ももう少し上昇したのですが、7話あたりからはもっと嫌な人になっていきます。

明日はミニョンさんのかわりにユジンがケガをする場面です。

サンヒョクがまたまた大荒れになります。また見てしまいそうな予感がします。

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