2009年8月31日月曜日

ドイツ ハイデルベルク城

ドイツでまず訪れたのはハイデルベルクです。

ドイツ最古の大学がある学生の街として有名です。



ネッカー川沿いにはこんなレンガ色の古い街並みが広がっています。

聖霊教会が河岸の景色によくマッチしています。



丘の上にはハイデルベルク城がそびえ立っています。

入り口の時計塔です。建物のいたるところに装飾がほどこされています。



時計塔をくぐっていくとレンガ色のハイデルベルク城が姿をあらわしました。

建物全体が彫刻や装飾で飾られていて圧倒されてしまいました。

かつての城主の力がうかがい知ることができます。

この建物の右手に入っていくと観光名所となっている巨大なワインの大樽がありました。



大樽の上まで行って見学できるようになっていました。

城を見学した後、ハイデルベルク大学や中世の面影を残す街並みを散策しました。

ガイドの女性の上品な言葉遣いと詳しい説明に感心しました。

お別れのときの「ごきげんよう」がピッタリの方でした。
2009年8月30日日曜日

ドイツ ハイデルベルク

夫婦でヨーロッパ旅行に行ってきました。 



2日目に訪れたハイデルベルクの街並みです。

ネッカー川沿いに古い街並みが広がって、これぞ中世のヨーロッパという雰囲気でした。

少しずつレポートしていきます。

帰国してみると日本の暑さにビックリ!

2009.8.22-29

最終地パリはもう秋の気配が色濃く、石畳には枯れ葉が舞い落ちていました。
2009年8月21日金曜日

ブロク

朝の生活のリズムが変わりました。

というのもBS導入によりNHKの朝の連続ドラマ「つばさ」を7時30分からみることができるからです。

これまでは8時15分からの「つばさ」をみないことには重い腰を上げることができなかったのですが、最近は7時45分には「えいやっ!」と弾みをつけ家事に取りかかるようになりました。

思いがけないBS効果にニンマリです。

明日からしばらく更新をお休みします。
2009年8月20日木曜日

早めにねます

今夜は眠くてたまりません。

日付が変わる前にフトンに入るなんてめったにないことですが、11時過ぎのニュースを見ながらソファでうとうとしてしまいました。

韓国ドラマに夢中になっているころは12時過ぎても「あと30分だけ」を何度も繰り返していました。

ソドンヨの疲れがどっとでたようです。

早めに休みます。
2009年8月19日水曜日

ソドンヨ最終章



韓国ドラマ「ソドンヨ」をついに見終わってしまいました。

残り少なくなってからは一気に見ないでストーリーの展開をかみしめながら見ようと思っていたのですが、実際にはラストスパートをかけるかのように見てしまいました。

最後のシーンは切なくて涙がこぼれてきました。

ソドンヨで主役を演じたチョ・ヒョンジェさんは現在兵役中のようです。

韓国は19才で徴兵検査を受けた後、個々の都合で入隊期間を決められるそうです。

チョ・ヒョンジェさんのように人気急上昇中でも例外なく兵役が課せられるようですが、ちょっと気の毒になります。

兵役を終えた後、人気者になるほうがいいですね。

韓国の俳優さんと日本の俳優さんと比べた場合、韓国の俳優さんのほうが年相応の外見のような気がします。

これは女優さんにも感じます。

日本人のようにやたら若くみえることに重きを置かない国民性なのかなと推察します。



私のお気に入りの女優キム・ヘソンさんは、年齢相応の大人の雰囲気をもった美しい方です。

韓国の兵役制度は若者に大人の自覚を与えるという役割も果たしているのかもしれません。

有事のときには国を守らなければならないのですから、兵役期間中にしっかりその使命をたたきこまれるのでしょう。
2009年8月18日火曜日

金沢 鼓門

金沢駅前の様子です。



金沢駅に降り立った観光客がまず目にするのは鼓門と近代的なもてなしドームです。

初めて見たときは京都駅に似ているような気がしました。

京都駅もどこか未来都市を思わせる空間ですが、このおもてなしドームもまた古都金沢というより近代的な印象です。

鼓門が去年と比べあまり目立たなくなっているような気がしました。

鼓門の前方にバス停ができていたことによるものだと思われます。



観光客のことを考えると駅からすぐにバスに乗れるのは便利だとは思いますが、何台も停まっているバスが景観をそこねています。

市内を車で回ったら近江町市場が再開発されていたのを目にしました。

市場の上に駐車場ができていて驚きました。

学生時代を過ごした懐かしい街も時代とともに変貌をとげています。

お城の中にあった大学が姿を消したようにかつての面影が少しづつ消えていくのも寂しい限りです。
2009年8月17日月曜日

東大ノート

夕方のニュースで「東大ノート」が取り上げられていました。

コクヨのキャンパスノートのドット入りをこう呼ぶそうです。



実際に東大合格者のノートを200冊以上集め、その使い方を参考にして開発されたためこう呼ばれているそうです。

罫線上のドットがあると、書き出しが揃うし、図や表を定規を使わずにかくときの目安になるし、文字の大きさも揃うので全体的に見やすいノートになります。

このドットに注目した方はスゴイですね。

わが家の娘たちもよくコクヨのキャンパスノートのお世話になっていました。

スーパーで5冊組になったこのノートをよく買ってきたものです。

当時はドット入りはなかったですね。

娘が大学受験のときの数学のノートが何故かまだ残っているのですが、丁寧に図や表をかいて解いています。

このドット入りのノートだったらさらに整然としたノートになったかもしれません。

美しくまとめてあるノートをみると、やはり知性を感じてしまいます。

東大合格者の数学や世界史のノートを見てみたくなりました。

分厚い参考書よりはるかに的確にかつ簡潔にまとめられているのでしょうね。
2009年8月16日日曜日

ソドンヨ54話

6月から見始めた韓国ドラマ「ソドンヨ」がいよいよラストに近づいてきました。

全55話のドラマなのですが、現在53話まで見てしまいました。

なかなか主人公の百済の王様チャンと新羅の姫様ソンファが結ばれません。

このドラマの初めから登場しているチャンのライバルのサテッキルはますます憎たらしさ全開です。



この俳優さんは主役に負けないくらい二枚目なのですが、憎まれ役を見事に演じています。

韓国ドラマの中で憎まれ役の果たす役割はとても重要だと思われます。

いかにも悪役といった顔ではなく、美男だったり美女だったりすることが多いようです。

近日中で最終章まで見てしまいそうですが、チュモンの時のようにしばらくは抜け殻状態になりそうです。
2009年8月15日土曜日

柴山潟 雪の科学館

加賀市片山津温泉出身の科学者中谷宇吉郎さんの資料を集めた「雪の科学館」です。

20090813-14

中谷さんは雪の美しさに魅せられ、北海道大学で世界で初めて人工的に雪の結晶を作り出した科学者だそうです。

雪をイメージした六角塔3つを配置して設計されたそうです。

残念ながら私たちのお目当ては館内に併設されたカフェ「冬の華」でお茶をすることでした。

20090813-14

運良く柴山潟に面した窓際の席に座ることができました。

画面右手の方に浮御堂がありました。

夜にはこの浮御堂と柴山潟中央の噴水のライトアップの競演があるそうです。

片山津温泉につかりながら眺めると楽しいことでしょう。

20090813-14

手前のコーヒーゼリーは夫が注文したもの。私はコーヒーとモンブランを頼みました。この帰省で体重が大幅アップしたような気がします。

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潟に近づいてみました。浮き草がプワプワ浮いていてその中にゴミが混じっていて残念でした。

20090813-14

潟のほうから見た「冬の華」です。いい雰囲気に包まれています。

こちらで休憩をとった後の帰り道で、テレビではるな愛さんが宣伝をしている新観光スポット「日本元気劇場」の案内の看板をよく見かけました。

冬の華に置いてあったパンフレットによると相当の費用をかけて作られたそうですが、反響はどうなのか興味があります。
2009年8月14日金曜日

柴山潟

実家に「金沢のカフェ」という本がありました。

その中で柴山潟のそばにある「雪の科学館」に併設されたティールーム「冬の舞」が紹介されていました。

潟の周りには片山津温泉があります。

帰りにこのカフェに立ち寄ってみようということになりました。

窓際の席に座ると、遠くには白山がそびえ立ち、目の前には柴山潟が広がり抜群のロケーションです。

写真は後日アップする予定です。

こうやって寄り道するのもまた帰省の楽しみのひとつともいえます。
2009年8月13日木曜日

金沢にきています

今日の金沢は雨模様の一日で外を歩いていると寒く感じたりもしました。

お城の中の公園でゆずや今井美樹さんのライブがあるというので石川門から入ってみました。

雨の中たくさんの人たちが開場を待って並んでいました。

傘をさしている人がほとんどでしたが会場では傘をさしてはいけないようでレインコートが入り口で売られていました。

開演の頃には晴れているようにと願わずにはいられませんでした。

しばらく様子をみていましたが夕食の予約をしていたのでホテルに向かいました。

一年ぶりの金沢ですが近江町付近の景観が変わっていました。

明日のために早く寝ます。

2009年8月12日水曜日

裁判傍聴

娘が裁判を傍聴してきました。

夏休みということもあって中学生らしき子もいたそうです。

裁判官か弁護士を目指しているのかもしれません。

実際の法廷をみることは夢の実現のための第一歩だと思われます。

今日の裁判は最近世間を騒がせている覚醒剤使用だったそうです。

2件傍聴したらしいのですが、どちらも執行猶予がついて、判決が言い渡された後は普通に退廷したそうで、娘は思ったより簡単に裁判が進みあっけなさを感じたようでした。

テレビドラマでしか見たことがない裁判ですが、実際に行われているのですね。

娘は裁判員をやってみたくなったと話しています。
2009年8月11日火曜日

静岡県沖地震

今朝の地震は驚きました。

突然の大きな揺れを感じて目を開けると天井のシャンデリアが揺れていました。

娘の家に泊まっていたのですが、シャンデリアの真下に私の顔がありました。

慌てて飛び起きて安全なスペースに移動しました。

テレビをつけ地震情報に耳を傾けると、震源が駿河湾で静岡震度6弱だということで再び驚きました。

というのも娘は静岡に住む友達のところへ朝早く出かけることになっていました。

新幹線のチケットも手配済みだということでした。

その後のニュースで新幹線の運転が見合わされていると伝えられていました。

娘の友達のところは被害にはあわなかったらしく予定通り静岡行きを決行すると宣言し、自宅に戻る私は心配しながらも駅で別れました。

娘からのメールによれば大幅な遅れはあったものの無事に静岡に到着し、新幹線の料金が払い戻しされたようでした。

夕食を一緒に取った後、帰ってくるようですが余震のことや帰りの新幹線事情のことを考えると心配になります。

地震は本当に怖いですね。
2009年8月10日月曜日

娘の家にきています

久し振りに娘の家に来ています。

きちんと生活している様子が伺えて安心しました。

年齢を考えてみるとしっかり生活できていて当たり前なのですが子どもはいくつになっても子どもで気掛かりなことが多いものです。

2009年8月9日日曜日

金沢城オペラ祭・The地球LIVE

千円高速により今年のお盆の帰省ラッシュは例年以上の規模になると思われます。

すでに8日土曜日から帰省ラッシュは始まっているようです。

わが家も毎年車で帰省するのですが、ETCを装着していないので、通常料金であえて大渋滞の中へ飛び込むのも考えものです。



帰省中に何か面白いイベントがないかと調べていたら、こんな大イベントがありました。

金沢城オペラ・ The地球LIVEというコンサートが金沢城の中で開催されるようです。

ゆず、藤井フミヤ、今井美樹、平原綾香などの豪華出演があるようです。

コンサート終了後、金沢の街をブラブラ楽しんでいるゆずの二人にばったり出会わないかしらなどと考えてしまいました。
2009年8月8日土曜日

夜のお茶会

今日は久し振りに妹や娘と夜のお茶会をしました。

8時に妹の家のそばの雰囲気のいい喫茶店で待ち合わせました。

店内には女性同士のお客さんが多いので驚きました。

年齢も高めでもう手がかかる子どもはいないような女性たちです。

私たちは2時間程おしゃべりをしていたのですが、先客だった女性グループは私たちが席をたったあとでも談笑を続けているようでした。

年を重ねていくにつれて自分の時間が多くとれるようになるのですね。

ひとたび自由に自分の時間を使えるようになると、それが諸事情で脅かされるとたちまち大きなストレスになってきます。

こうやって女同士でおしゃべり会を繰り広げられることは恵まれた環境にあるということなのでしょう。
2009年8月7日金曜日

SAKURA HILLS チャペル

昨日の続きです。

レストランで食事をした後、敷地内を見学しました。植木鉢や植えられている花や木にもこだわりが感じられました。

Sakura Hills

SAKURA HILLSのチャペルです。

Sakura Hills

チャペル入り口に足を踏み入れた途端、厳かな気持ちになりました。

Sakura Hills

親族の受け付けがここで行われるようです。家具や調度品が格調高くまたまた厳かな雰囲気に包まれています。

tSakura Hills

ステンドグラスが明るい日射しを受けて素敵です。

Sakura Hills

こんなチャペルでの式に参列してみたいものです。

Sakura Hills

これもまた素晴らしい美しさです。

Sakura Hills

チャペルの天井に吊されたシャンデリアが可愛らしく気に入ってしまいました。
2009年8月6日木曜日

SAKURA HILLS プチバトー

岐阜県各務原市にあるSAKURA HILLSに行ってきました。

Sakura Hills

お洒落な洋館の入り口にはゾウさんが横たわってお出迎えをしてくれました。

川上貞奴の別荘「萬松園(川上別荘)」は入って右手の方にありました。

入り口から進んでいくとレストラン、結婚式場、チャペル、写真館と続きます。

Sakura Hills

以前友達ときたことがあるレストラン「プチバトー」でランチを楽しみました。

雰囲気のいいレストランなので夫や娘にも紹介したいと思っていましたが、なかなか予約がとれませんでした。

念願叶って夫婦でお邪魔することができました。

Sakura Hills

大きなガラス窓から木曽川の流れが目に飛び込んできます。

数日前からの雨模様で水かさが増しているとお店の女性が教えてくれました。

視線を上のほうにやるとすぐ近くに山が見えます。山と川と木々に囲まれた絶好のロケーションの中にあるので、カメラを持参した夫は撮影するのに大忙しでした。

一通り写真を撮り終えて食事を楽しむ頃になると、パラパラと雨が降り始め、次第に嵐を思わせる荒れ模様になってきました。

目の前の景色はかすんで水墨画の世界に一変しました。

Sakura Hills

オードブルです。どれも美味しかったのですが、中でもマグロのカルパッチョは絶品でした。

ガラスの器が涼しげでした。

Sakura Hills

冷たい枝豆とコーンのスープです。

Sakura Hills

鯛のポアレと甲殻類のソースです。

Sakura Hills

私の真後ろでシェフが魚やお肉を焼いています。夫の席からはその様子が一部始終見えたらしく「ファイヤー!」などと言っていました。

Sakura Hills

ファイヤーをあげながら焼いてくれた牛フィレ肉のステーキです。柔らかくて美味しかったです。

Sakura Hills

いくらがのったご飯です。

Sakura Hills

デザートです。盛りつけ方に工夫がありました。星の形をしたコーンを割りながらアイスクリームやかりんのコンポートをのせて頂きました。

これにコーヒーがついて2800円でした。1日限定20食です。満足のいく内容だと思います。

次回は娘も誘ってきたいと思います。
2009年8月5日水曜日

スカート男子

驚きのニュースを見ました。

「スカート男子」が現れたようです。

草食男子も弁当男子もまだ許せるとしても「スカート男子」はちょっとイヤですね。

イギリスのチャールズ皇太子がチェックのスカートをはいている写真は見たことがありますが、あれは伝統的な正装の1つらしいのでとやかく言えません。

朝の連ドラに出演しているローリー扮する浪岡正太郎ならこのスカートが似合うような気がします。



娘が彼を連れて来たとき、こんなスカート姿だったら交際に反対してしまいそうです。

最近の世の中は何だかおかしなことになってきています。

「男前」という言葉がしばしばカッコイイ女性、例えば天海祐希さんや江角マキコさんなどを誉めるときに使われたりします。(二人とも大好きな女優さんですが。)

男らしい服装、女性らしい服装という概念がなくなってきているのかもしれません。
2009年8月4日火曜日

ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA

7月24日のブログの記事「名古屋セントラルガーデン フォルテシモ アッシュ」を読んでくれた友だちからメールがありました。

フォルテシモの辻口さんの美術館「ル ミュゼ ドゥ アッシュ」が七尾市和倉温泉にあるそうです。

先程、その公式サイトを調べていたら、金沢にある石川県美術館内に「ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA」があることを知りました。



パティシエ辻口さんのミュージアム&カフェはどんな雰囲気のところなのでしょう。

訪れたことがある方が「窓いっぱいに木々が見えて、自然に育まれているような雰囲気」と書かれています。

こちらの美術館は昨年だったか一昨年だったかはっきり覚えていませんが家族で訪れました。

兼六園の周辺にあり木々に囲まれた静かなところでした。

この辻口さんのミュージアム&カフェができたことにより、来館者がぐっと増えたのではないかと想像します。

帰省の折に足を運んでみたくなりました。
2009年8月3日月曜日

円頓寺七夕まつり 2009

今年も名古屋駅近くの円頓寺の七夕まつりに行ってきました。

アーケードの天井から100体以上のはりぼての七夕かざりが飾られていました。

何回かお邪魔したことがあるカフェの入り口にはムーミンに登場するスナフキンや仲間たちが飾られていました。

円頓寺2009

ニョロニョロもスナフキンの足元でおまつりムードを高めています。

円頓寺2009

リトルミイです。顔つきが本物より優しいですね。

円頓寺2009

これは「太王四神記」のヨン様扮するタムドクだと思われます。ヨン様ファンの女性たちの熱い視線が集まることでしょう。

円頓寺2009

この日は朝から激しい雨がふり私たちが着いた頃は、まだ人出も少なくがらんとしていました。

出店も下準備の真っ最中で、若い今風の男性たちが串カツや串焼きの棒に肉や野菜をさしていました。

こういった裏方の作業をみてしまうと少し興ざめです。

円頓寺2009

このはりぼては西区長賞に選ばれたようです。

この円頓寺商店街を七夕まつり以外の日に歩いてみるとどこの街の商店街もそうであるように活気がなく、今にも姿を消しそうな店がいくつもあります。

そんな中でこのような七夕まつりが毎年行われていることに驚きを感じます。

商店街の人や地域住民の頑張りが伝わってきます。
2009年8月2日日曜日

韓国ドラマ イ・サン

今日から始まった韓国ドラマ「イ・サン」に写真の俳優さんが出演されていました。

この俳優さんは「イ・ヒド」さんという名前なのですね。

韓国ドラマの中で悪役としてよく登場されています。

「チャングム」「ソドンヨ」「ファン・ジニ」と立て続けに見ましたがどれも憎たらしさ100パーセントの役柄でした。

この方は目つきが鋭くいかにも悪人顔なのです。

韓国国内でも悪役イメージが定着していると思われますが、日本の韓ドラファンにまでしっかり浸透されてきたのではないかと想像します。

イ・サン1話目の今日は、例によって子役からのスタートでした。

NHK大河ドラマ「天地人」の子役加藤清史郎くんは可愛らしい顔と自然な演技で視聴者をとりこにしましたが、韓国ドラマの子役たちは普通っぽいように思います。

今日登場した子役3人は、加藤くん演じる「泣き虫与六」の可愛らしさには及ばずといった感じでした。

イ・サン面白そうな予感がします。
2009年8月1日土曜日

雷とパソコン

午前中、何の前触れもなく停電しました。

エアコンもパソコンも家中の電気が一瞬にして消えました。

その後、雷の音がしました。

しばらくしてパソコンを再起動しましたが、様子がおかしくネットにつながりません。

夫があれこれとチェックしてようやく回復しましたが、私のパソコンはセキュリティに問題があるような警告文がでてつながりません。

夫が調べると問題はないようだったのですが、雷でパソコンの日時が狂っていました。

日時を修正するとバッチリつながりました。

自分一人の時だとどうしたらいいのかわかりません。

電話1本で「パソコンのトラブル相談」ができるところがあると助かります。

ここまで書いて以前同じような記事を書いたのを思い出し、ブログ内検索をしてみたところありました。

パソコンのトラブルというタイトルで今日の内容と全く同じことを書いています。

「パソコン110番」という名前にしているところだけが違います。

あのときも今日も時計表示が原因でした。

修正の仕方を教えてもらったほうが良さそうです。

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