2026年8月8日土曜日

【つぶやき】キッチンの掃除

 今日は月一回のキッチンのプチ大掃除の日でした。

1時間程度の作業ですが、この暑さなので気合いを入れて取り組みました。

私のパートで一番の難所は、換気扇のレンジフードのシロッコファンです。

洗剤に漬け込んだり、食洗機で洗ったりしてみましたが、やはり付いた油汚れを布でこそぎ取るのが一番確実な方法のような気がします。

新しい物に買い換えるのは、いつでもできるわけですから、もう少しこれまでのやり方で頑張ってみようと考えています。

毎月やっていてもこびりつく油汚れです。

徹底的にやるわけではないのですが、毎月一回やることによって年末の大掃除の負担は大きく軽減されます。

終わるとお決まりのご褒美タイムです。

スガキヤのクリームぜんざいだったり、ミスドだったりします。

ソフトクリームとぜんざいのバランスが絶妙でとても美味しいです。



2026年8月7日金曜日

【つぶやき】明日から帰省ラッシュ

明日からお盆の帰省ラッシュが始まります。

高速道路の渋滞が予想されるとニュースで言っていました。

そのニュースを聞きながら、夫と子どもたちが小さかった頃の帰省の思い出話をしました。

当時は今のように至る所にコンビニやお店があるわけではなかったので、いろいろ準備して出かけていました。

大きな保冷バックに飲み物をたくさん入れて、途中で食べるおやつなども準備しました。

渋滞を避けて夕方や早朝に出発したりしました。

夕方に出発した時は、実家の両親にお布団の準備だけしてもらい、先に寝ていてほしいとお願いしました。

ようやく到着すると、父も母も車の音で起きたのか、それとも寝ずに待っていてくれたのか、出迎えてくれました。

私たち家族が実家に行ってから、数日後に妹家族もやってきました。

大人数になりましたが、母は「1年に1回のお盆だから」と言いながら、お寿司やオードブルを注文してくれました。

座敷机を2つ出して、みんなが席につくと父も母も嬉しそうでした。

当時、小さかった長女が座敷の柱を登ってみんなから拍手喝采を浴びたこともありました。

懐かしいことをひとつ思い出すと、次から次へと思い出すのが不思議です。

楽しいお盆を過ごし、帰る時になるといつまでもいつまでも手を振っていた姿が忘れられません。

ありがとう!




2026年8月6日木曜日

【お楽しみ】Rとガスト

 Rの強い希望によりガストに行ってきました。

ガチャコインがもらえるラッキーセットというものがあるらしいのです。

「ラッキーマヨコーンピザセット」をRは注文しました。

私はチョコバナナとマスカルポーネのパンケーキ、夫は日替わりランチでした。

Rは慣れた手つきでドリンクバーからコーラを選んでいました。

食事と一緒にガチャコインが運ばれてきました。

ドキドキしながらコインを投入すると、以前にもゲットしていたおもちゃだったので、ちょっとがっかりした表情を浮かべていました。

ピザもパンケーキももりもり食べて、終わると「さっ帰ろう!」と私たちを促しました。

小さくてもRは仕切り屋さんです。

Rがドリンクバーでコーラを選んだことに驚きました。

Rと言えばオレンジジュースだったのに、いつのまにかコーラを飲んでいました。



2026年8月5日水曜日

【お楽しみ】Rがやってきました

 今日から一泊二日、Rがわが家にやってきました。

くる途中、お決まりのシャトレーゼでケーキを買いました。

いつもはくまちゃんケーキのRでしたが、今日はいちごショートにしました。

ずっとくまちゃんケーキのRでしたが、「飽きちゃった!」と言っていました。

帰ってからコーヒタイムにしました。

Rは、すぐにセロファンを自分で剥がし、付いていた生クリームを惜しむかのように食べていました。

子どもらしい行動に微笑んでしまいました。

可愛いです。

その後、ダイソーで買った筆で、「呉竹 水でお習字 半紙」で遊びました。

途中から本来の目的とは違う遊びになりましたが、それもよしです。

次は、冷蔵庫に貼ってあったホワイトボードを見つけました。

これもR用に夫がダイソーで買ったものですが、すぐにやりたがりました。

大好きなドキドキたまごの絵を描いていました。

ペンも消しゴムも上手く使い描いていました。

自信作らしく嬉しそうに見せてくれました。

座っている姿勢や真剣に取り組んでいる様子は、なかなか頼もしく感動的でした。

それから眠りにつくまで、Rと過ごす時間をしっかり楽しんだ私たち夫婦でした。

遊びにきてくれてありがとう!



2026年8月4日火曜日

【お楽しみ】大ゴッホ展 上野の森美術館

 長女から「キャンセル待ちでチケットゲット!」というラインが一昨日ありました。

パリの旅でゴッホの最後の地オーヴェル=シュル=オワーズ を訪れたことで、私たちのゴッホ熱ははこれまで以上に高まっていました。

帰国後、上野の森美術館で大ゴッホ展が開催されていることを知りました。

関東圏に住んでいる長女が見に行って、夜のカフェテラスの絵葉書を買ってきてほしいなぁと密かに思っていました。

現在、私が使用しているスケジュール帳の表紙にゴッホの「夜のカフェテラス」を貼りたかったのです。

忙しくしている長女にそれを口にするのは憚られていました。

そして一昨日のラインです。

「夜のカフェテラス」をじっくり楽しんだ後、絵葉書を買ってきてほしいと頼みました。

8月12日までの開催だったのでギリギリ間に合いました。

この絵の前に立ち、娘はどう感じたのでしょう。

青い夜の空、明るく光っている星たち、鮮やかなカフェのテラス席、どれもが見事に調和がとれていて素敵です。


横から撮ったカフェテラスも素敵です。

ゴッホの夜のカフェテラスの魅力を存分に味わってきたことでしょう。

また感想を聞きたいです。

2026年8月3日月曜日

【懐かしい】真味糖

 松本の実家に帰っていた友だちから懐かしいお菓子「真味糖」を頂きました。

懐かしい銘菓でした。

夫の母が信州出身で、帰省のたびにクランポンの「めずらしせんべい」や小布施堂の「くり落雁」をもらいました。

そして開運堂の「老松」や「真味糖」をもらったこともありました。

老松や真味糖は、値段が張る上品なお菓子でした。

夫の両親と母の妹さん、そして私たち夫婦で浅間温泉に行ったことがありました。

お部屋で貴重品のように妹さんがお土産としてあつらえてきた「真味糖」を出してくれました。

母も妹さんも「これは美味しいのよね〜」と言いながらお茶受けにしていました。

上品な甘さのお菓子でした。

今日のコーヒータイムに夫と真味糖を食べたのですが、あの時のことが鮮明に思い出されました。

両親も妹さんもすでに亡くなられていますが、思い出は消えることはないことを実感します。



2026年8月2日日曜日

【つぶやき】今日も暑かったです。

 今日も暑い一日でした。

地震で被災された方々のことを思うと、エアコンの効いた部屋で過ごせるし、熱中症予防のための水分もしっかりとれることのありがたさをひしひしと感じています。

明日も酷暑日になりそうです。

早めに休んで体調を整えようと思います。