パレ・ロワイヤルの庭園でアイスを食べた後、ルーブルに向かいました。
パレ・ロワイヤルかつての王宮です。
ここを通り抜けるとルーブル博物館です。
素晴らしい建造物です。青い空が美しいです。
ルーブル美術館の象徴、ガラスのピラミッドです。
昨年の友だちとのパリの旅では、中に入ってモナリザやサモトラケのニケの彫刻を堪能したので、今回は建造物を楽しむことにしました。
大勢の人々が写真を撮っていました。
セーヌ川沿いを散策しながら、ノートルダム大聖堂を目指しました。
セーヌ川にはクルーズ船が何隻も浮かんでいました。
対岸からルーブルを眺めるのもいいですね。
ノートルダム大聖堂へ行く前にランチタイムにしました。
娘はもちろんステーキでした。
そして私たちもステーキにしました。
娘たちは、昨年案内して頂いた方に、「パリはやっぱりステーキが美味しい!」とアドバイスをもらっていました。
こちらの店員さんに「どこから来たの?」と聞かれ日本からだと言うと、奥に入っていってこんな紙を持ってきてくれました。
これはとても嬉しかったです。
フランス語を話せない私たちですが、通い合うものがあるようでとても嬉しく思いました。































