長女宅にアコーデォンが届きました。
素敵です。
昨年のパリ旅行で、街角でアコーデォンを弾いていた方に魅了され、自分でも弾いてみたいと思い教室に飛び込んだ娘です。
アコーデォンとの出会いも素敵ですし、アコーデォンを購入したお店の店主さんとの出会いもまた素敵です。
ピカピカのアコーデォンで哀愁を帯びた楽曲を弾いてほしいです。
興味を持ったことに、躊躇なくやってみる娘の行動力に感心します。
長女宅にアコーデォンが届きました。
素敵です。
昨年のパリ旅行で、街角でアコーデォンを弾いていた方に魅了され、自分でも弾いてみたいと思い教室に飛び込んだ娘です。
アコーデォンとの出会いも素敵ですし、アコーデォンを購入したお店の店主さんとの出会いもまた素敵です。
ピカピカのアコーデォンで哀愁を帯びた楽曲を弾いてほしいです。
興味を持ったことに、躊躇なくやってみる娘の行動力に感心します。
今日は10時からお楽しみ脳トレの日でした。
昨夜、娘が「朝お茶しない?」とラインがありました。
娘から久しぶりのお誘いだったので、行くことにしました。
脳トレは、遅刻もしくは欠席もありだと考え、娘との待ち合わせの場所に行きました。
8時20分頃のカフェです。
時間が早いので店内のお客様は少なかったです。
YやRと一緒の時は、落ち着いて話をすることができないのですが、今日は短い時間でしたがいろいろ話をすることができました。
9時20分、そろそろ切り上げ娘はジムに、私は脳トレに向かいました。
小一時間でしたが、あれこれおしゃべりができていい時間でした。
遅刻覚悟の朝お茶でしたが、結局脳トレ開始時には友だちの家に到着できました。
予定がある日でも、早朝の時間なら何とかやりくりができるものです。
午後、散歩がてらに銀行に行ってきました。
2000歩くらいの歩数が期待できます。
春の花々を眺めながら歩いていると、こんな花が咲いていました。
以前は植物図鑑を出して名前を調べていましたが、最近はGoogleレンズで調べています。
これは本当に便利です。
名前は「スパラキシス」でした。
初めて目にしました。
公園にはツツジが咲いていました。
私はツツジのなかでも白いツツジが一番好きです。
赤やピンクのツツジもよく目にしますが、白いツツジはひときわ上品で素敵です。
花言葉は「初恋」だそうです。
清楚で可憐なイメージにぴったりの花言葉です。
今朝バドミントンに行くために車を走らせていると、中央分離帯にスミレがたくさん咲いていました。
春の野の花と言えば、マツバウンランかスミレです。どちらも可愛らしいです。
夫婦で散歩に行きました。
歩き始めた途端、少し前まで満開だったソメイヨシノは葉桜になっていましたが、こんな桜が咲いていました。
確か「御衣黄(ぎょいこう)」という名前の桜だったような気がして、家に帰ってからGoogleレンズで調べました。
「御衣黄桜」でした。
薄い緑色の花を咲かせる桜です。
御衣黄(ぎょいこう)は、貴族の装束(御衣)に使われた黄緑色に由来しているそうです。
そして「サトザクラ」です。可愛らしいピンクの八重桜です。
藤の花も咲き始めていました。
春の散歩は楽しみです。
昨日は駐車場に咲いていたマツバウンランをRがつみました。
野に咲いているのが可愛いのですが、お花好きのRはお家に持って帰りたかったのでしょう。
マツバウンランは、風に揺られてなかなかうまく撮れないのですが、Rの手にしっかり握られていたのでピントが合い綺麗に撮れました。
Rはティッシュにくるんで花束にして持ち帰りました。
Rがわが家にやってきました。
いつものようにシャトレーゼでケーキを買いました。
Rはいつものようにくまちゃんケーキです。
これはいかにもお子様向けのケーキですが、少し分けてもらいお味見させてもらうと、その美味しさに驚きます。
シャトレーゼのケーキの中では、税込313円と比較的リーズナブルなケーキです。
これをほっぺやお口のまわりにチョコをいっぱいつけながら頬張るRがとても可愛いです。
私は、スペシャル苺ショートで、夫はシュークリームです。
夫もたまには違うケーキを食べたいとは思いますが、Rが必ず「はい、じいちゃんはこれね!」とシュークリームを差し出すそうです。
家に着き、ケーキタイムをした後は、Rの好きなごっこ遊びをみんなでします。
これが意外に大変です。
最近のRは、「鬼滅の刃」に夢中なので、そのキャラクターをみんなに振り分けるのです。
特徴や名前を何回聞いても覚えられません。幼稚園児のRがキャラクターを覚えていることがすごいと妙に感心しています。
そして午後、公園に行きました。
砂場が大好きなのです。
小さな手で砂をかき集めている姿にキュンとなります。
今日は朝から本格的な雨模様でした。
妹と朝お茶の約束をしていたので、雨の中出かけました。
約束の時間の少し早い時間にお互いカフェに到着しました。
雨が強かったせいか、店内はいつになく空いていました。
妹と美味しいコーヒーを飲みながらおしゃべりをしました。
たわいもない会話ばかりですが、お互いに元気でこんな話ができることが嬉しいです。
妹は、誕生日を数日後に控えて、年齢が大台に乗ることがいやだと言っていました。
私と妹は3才違うのですが、私も妹と同じような気持ちになったことがあったことを思い出しました。
年をとることを嘆くのではなく、元気で年を重ねていくことに喜びを見出すようにしたいです。
そんなことを思いながら帰路につきました。
新しく始まった朝ドラ「風、薫る」の舞台は栃木県です。
栃木県はかつて娘の勤務先でした。
首都圏から馴染みのない栃木県に転勤が決まった時、私たち夫婦はとても不安でした。
私たちも何度か栃木県に訪れて、段々と栃木県が好きになりました。
なんと言っても、日光東照宮や華厳の滝、日光二荒山神社、那須高原など見どころがいっぱいあります。
今日の朝ドラでこんなシーンが映し出されました。
りんが大事にしている箱の中にはあの「黄ぶな」がありました。
2022年9月のブログでも黄ぶなのことをかいています。
夫の車にも黄ぶなが飾られていますし、リビングの飾り棚にも黄ぶなを飾っています。
宇都宮の古くからある商店街には、黄ぶなの郷土玩具がたくさん並んでいました。
娘も朝ドラを視聴しているのですが、「りんの栃木弁のイントネーションが不自然で気になる。」と言っています。
私も栃木県のことを懐かしく思い出しながら「風、薫る」を見ています。