女三人でお茶会をしました。
ショッピングモール内のスタバです。
妹との待ち合わせまで小一時間程早く着いたので、娘と洋服屋さんを見て回りました。
娘は私と買い物に来ると、気に入った服に出会うと信じています。
「これいいかも。」と娘が服を手にすると、すかさず私が「試着してみたらどう?」と言います。
大抵の場合、よく似合います。
ピンときた服は、自分のイメージに合う服だということなのでしょう。
爽やかなブルーの服は、今日着ていた白いジレベストによく合います。
ほかにもセットアップの服も購入しました。
私は先月アパレルメーカーのセールで夏物の洋服を買ったので、今日は見るだけにしました。
妹との待ち合わせ時間になったので、スタバに向かうとちょうど妹がやってきました。
美味しいコーヒーとスコーンを分け合って食べました。
女同士は世代を超えておしゃべりを楽しむことができます。
妹は娘に相談事があったらしく、アドバイスを求めていました。
連休の過ごし方や今後の楽しい計画を話しているとあっという間に解散の時間になりました。
私たちの場合、長時間おしゃべりをするのではなく、濃密なひとときを集中して楽しむことをモットーにしています。
もう少しおしゃべりしたかったと思うくらいがちょうどいいのかもしれません。















