2026年3月17日火曜日

【つぶやき】つくし

 今年初めてつくしを見ました。

友だちの家にお邪魔した時、つくしが下駄箱の上に置いてありました。

お孫さんと散歩した時に見つけたそうです。

お孫さんも小さな手でつくしを摘んだのでしょうか。

可愛いですね。

いよいよ光あふれる春の到来です。

お庭にはこんなスイセンが花開いていました。


2026年3月16日月曜日

【つぶやき】ブックカバー

 Yと娘と科学館に行った日、私はバッグの中に文庫本を忍ばせていました。

Yがじっくり科学の世界に浸っている時、もしかしたら私は時間を持て余すかもしれないと思ったのです。

川内有緒さんの「パリでメシを食う。」という本です。

長女から借りていたので、汚してはいけないと思い、ブックカバーを探しました。

ありました。

もう何年も前に横浜の馬車道にある雑貨屋さんで購入したものです。

どちらも可愛くてすぐに2つ購入しました。

娘たちへのお土産だったのか、自分用に買ったものか忘れましたが、本棚の文庫本にかけてありました。

科学館の休憩室で小一時間読みました。

もし自分の前の席の方がこんなブックカバーの本を読んでいらっしゃったら「どんな本を読まれているのかしら?」などと想像しそうです。

こんな可愛らしいブックカバーを見つけたら、また買いたくなるような気がします。


2026年3月15日日曜日

【お楽しみ】紅ほっぺ

 伊良湖旅行に行ってきた妹が紅ほっぺをお土産に買ってきてくれました。


初めて見る大粒の苺で、最高に甘い苺でした。

今日の朝詰み苺だったので夕方お届けにきてくれました。

あまりの大きさだったので、明日やってくる娘のためにとっておこうと思いましたが、新鮮なうちに食べた方がいいと判断して、夫婦で夕食後のデザートとして食べてしまいました。

ありがとう!



2026年3月14日土曜日

【お楽しみ】名古屋市科学館

 今日は娘とYと一緒にコンサートに行ってきました。

開演は4時だったので、それまで科学館で過ごそうということになりました。

Yは少し前に学校の行事で来たらしいのですが、私も娘も久しぶりでした。

Yの後をついて行きました。


竜巻ラボです。高さ9メートルの巨大な竜巻を観察しました。

自然界のエネルギーを体感しました。

真剣な表情で竜巻を見つめていました。体験重視の展示が多いので、大人も子どもも楽しめるようです。


「サイクルでサイクル」です。米一粒ができるまでにどれくらいのエネルギーが必要なのか自転車を漕いで体験できます。

Yも必死でこいでいました。

今日は開演前の限られた時間でいろいろ体験したのですが、Yはもっと遊びたそうでした。

楽しい一日でした。






2026年3月13日金曜日

【お楽しみ】定例お茶会

 今日はバドミントンの同期4人の定例お茶会でした。

WBCの話や大相撲の話、最近の様子など話題は尽きなくて、あっという間に時間が過ぎていきました。

楽しい時間でした。

その後、料理教室に行きました。

今日も美味しいお料理を教えて頂きました。


春キャベツとベーコンのスパゲッティです。春キャベツは、葉が柔らかく水分を多く含み、甘みが強いという先生の説明どおりの美味しさでした。

特別な具材ではないので、手軽に作れそうな一品でした。


簡単に作れる手作りカレーソースも教えて頂きました。

2026年3月12日木曜日

【お楽しみ】岐阜市 みんなの森

 岐阜市の「みんなの森 ぎふメディアコスモス」に行ってきました。

ここは、「知の拠点」の役割を担う市立中央図書館、「絆の拠点」となる市民活動交流センター、多文化交流プラザ及び「文化の拠点」となる展示ギャラリー等からなる複合文化施設です。

こちらの図書館は本当に素晴らしいです。

エスカレーターに乗って2階へ向かうと天井が素晴らしいです。

明るくてお洒落な空間です。

こんな素晴らしい図書館はこれまで見たことがありません。

Yが小さかった頃、一度ここを訪れました。

本が大好きなYにとっては夢のような空間だったと思います。

館内を見て回った後は、一階にあるスタバに行きました。

外から見るとこんな感じです。

外の景色を眺めながらいい時間を過ごしました。


「カンヒザクラ」が青空に映えて綺麗でした。

こんな複合施設がわが街にもあるとしょっちゅう出かけることと思います。




2026年3月11日水曜日

【つぶやき】大の里休場

 横綱大の里が休場しました。

春場所が始まって以来、三連敗していたので、「もしや今日から休場では?」と夫婦で話していました。

予感が的中して今日から休場です。

先場所痛めた肩関節脱臼がまだ治っていないようです。

しっかり体を休めてまた土俵に戻ってきてほしいです。

大ファンだった遠藤が引退してしまったので、同じく石川県出身の大の里をこれまで以上に熱く応援していました。

横綱という立場が、安易に休場することをよしとしなかったのでしょう。

昨日までは不甲斐ない取り組み(ごめんなさい!)に、もやもやした気持ちを抱えていましたが、負傷の場合は致し方がありません。

怪我をしっかり治して、あの圧倒的な強さで対戦相手をぶっ飛ばす相撲をまた見たいです。