妹と電話をしていたら、昨夜は大変だったという話になりました。
夕食に食べた魚の骨が喉に刺さり、病院に行って取ってもらったということでした。
ご飯を噛まずに飲み込んだり、あれこれ試してみても取れず、そのうち痛みがでてきたので病院に行ったそうです。
麻酔をして、鼻から内視鏡を入れて取り除いてもらったそうです。
想像しただけでも怖くなります。
かかった費用は約1万円で、喉の痛さと出費でダブルパンチだったそうです。
妹の話によれば、魚の骨が刺さって病院へ行ったのはこれで2度目だそうです。
「もうお魚は食べたくないわ。」と言っていました。
これから年を重ねるごとに老眼が進み、食事をするときも必要になってくるかもしれません。
以前、友だちが「食事をするときはお料理をしっかり見て食べるほうが美味しいから。」と言って老眼鏡をかけてご飯を食べていました。
年と共に生活のスタイルも変化させる必要があるのかもしれません。
昨年の娘宅でのクリスマス会です。私も妹も偶然に赤いセーターを着ています。
妹にはいつまでも元気で若々しくいてほしいです。
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