2012年2月14日火曜日

バリ 4日目 ウルワツ寺院とケチャックダンス

バリ島4日目は帰国日でした。飛行機は深夜1時発だったので、どう過ごそうかと3人で相談したところ、「ウルワツ寺院観光とケチャックダンス観賞」というオプションに参加することにしました。

ウルワツ寺院は断崖絶壁に立つヒンズー教の寺院で、インド洋に沈む夕日が楽しめるスポットになっています。

ガイドさんの話では、夕日が見られるかどうかはその時になってみなければわからないとのことでした。スコールがくれば夕日もケチャックダンスも台無しです。

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崖の上に寺院があります。ここにはサルがたくさんいて観光客にいたずらをするとのことでした。ガイドさんに帽子やメガネなど持ち去るから用心するようにと言われました。実際に若い女性がサンダルを奪われていました。

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切り立った断崖のむこうに紺碧のインド洋が見えました。

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崖の上にケチャックダンスの舞台があります。勾配の着いた座席で観賞します。私たちは早めに座席を確保して、夕日が沈みダンスが始まるその時を待ちました。

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だんだんと日が傾きはじめました。

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白い服を着たお坊さんが火をつけいよいよケチャックダンスの始まりです。

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腰に布を巻き付けた男性たちが円陣を組んで、「チャッ、チャッ、チャッ」と奇声を発します。リズミカルなチャッ、チャッが小気味よく響き渡ります。

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ケチャックダンスはヒンズー教の神話をもとにした舞踊劇です。男性たちはリズムを刻むだけでなく、歌も歌い、細かな手の動きや体の動きでお話を表現していきます。

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夕日が沈みかけるとケチャクダンスもクライマックスにさしかかります。

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火の粉が舞う場面は迫力満点で、「チャッ、チャッ、チャッ」の大音響も激しさを増すばかりです。前列の席のほうまで火の粉が飛んでいました。

YouTubeに動画がアップしてありました。

2012年2月13日月曜日

バリ 3日目 ウブド観光

バリ3日目は、内陸の避暑地ウブドに行きました。

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中心部の通りには王宮や寺院、市場、レストラン、お土産店が立ち並んでいました。

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割れ門です。バリ・ヒンズー教寺院の入り口の門です。悪霊がこの門に近づこうとすると、左右の門が閉じて進入を阻止するのだとか。

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大通りから脇の小径に目をやると、下の方に川があり子どもたちが水遊びに興じていました。のどかな風景です。

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スタバを発見しました。バリのスタバでコーヒーブレイクといきたかったのですが時間がなく諦めました。長女はバリのスタバグッズを購入しました。

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蓮の池に浮かんでいるような席です。

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スタバの奥にはヒンズー教の寺院があります。

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市場です。市場の商品には値札が付いていなくてすべて交渉だとガイドの女性が話してくれました。

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ちょうどお祭りがやっていて日本の獅子舞のようなものに遭遇しました。目鼻立ちパッチリのバリの少年がカメラに向かってポーズを取ってくれました。

事前にガイドブックで調べてあった「KOU」のバリ島で採られる オーガニック素材で作られた石けんと夫へのお土産のミルクキャラメルジャムを購入しました。このキャラメルを現在わが家ではトーストに塗って食べているのですが、非常に美味です。

ウブドでの散策時間もあっという間に過ぎていき、次は「ライステラス」へと向かいました。

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棚田です。ウブド観光のメインです。斜面の小さな田んぼは効率が悪いようにみえますが、あたりの景色とよくマッチしています。

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ライステラスの名物おじいさんなのでしょう観光客と一緒にカメラに収まっていました。愛嬌たっぷりにポーズをとった後、料金を請求していました。有料でした。

農作業の合間のサイドビジネスだとおもわれます。たくましいおじいさんでした。

グランド ハイアット バリ

グランドハイアットバリでは3カ所のレストランで朝食をとることができました。

バリ3日目の朝はビーチのそばにある「ウォーターコート」という名前のレストランで朝食をとることにしました。

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16万㎡の広大な敷地なのでホテル内で迷子になりそうですが、至る所にこんな案内板があり、表示に従って進んで行くと、また案内板があるといった感じです。

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目の前にはビーチが広がっていて、ひと泳ぎしてから朝食にやってくるファミリーもいます。

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ビュッフェスタイルです。素晴らしい景色を眺めながらの朝食は最高です。

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目の前のプールにも朝のひと泳ぎを楽しんでいるファミリーがいました。

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思い思いにホテルライフを楽しんでいます。

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前夜の激しいスコールにもかかわらず木の葉や花などが散乱していません。綺麗なガーデンです。

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よく見ると従業員の方たちが庭や木の手入れをしています。

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宿泊客が快適に過ごすことができるように日々手入れをされているんですね。

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強い雨で無残に落ちた花も宿泊客の目に触れないように片付けられています。広い庭園内には池も多くありますが、どの池も美しく手入れされていました。

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2012年2月11日土曜日

バリ2日目

バリ島2日目は、バリニーズマッサージから始まりました。

娘たちのバリ滞在の一番の楽しみは、バリ伝統のこの癒やしのマッサージでした。

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ゲートを抜け、車で走ること15分で「クイーン・ローズ・スパ」に着きました。こちらで60分間、オイルを使った全身マッサージを体験しました。至福のひとときでした。

終わってシャワーを浴び、ロビーで温かいジンジャーティーを頂いていると、前日の7時間の飛行の疲れなどどこかへ吹っ飛んでしまいました。

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帰りは送迎ドライバーの方にお願いし、ホテル手前のバリ・コレクションに降ろしてもらい、昼食をとることにしました。スペルがはがれていることを夫が写真をみて発見しました。
ここにはブランドショップやバリのお土産店、レストラン、スパなどがありホテルから散歩がてらにくるにはうってつけのスポットです。

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世界各地の有名人の像が飾られていました。

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レストランの横に巨大な「がじゅまる」が植わっていました。長く伸びているのは根っこだそうです。

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通りを歩いているとレストランの店員さんが呼び込みをしていました。V6の岡田くんや嵐の松本くん似のバリの若者がいました。彫りが深くてかっこいいその若者は、片言の日本語でメニューの説明をしてくれたので中に入ることにしました。写真の若者は別の店員さんです。こんな巻きスカートのようないでたちでした。


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せっかくバリにきたのだからと昼間でしたがバリのビール「バリハイ」を注文し、3人で分け合いました。味わいも香りもすっきりとしてビール特有の苦みがなく娘たちにも好評でした。
滞在中に飲んだバナナジュースやフルーツのジュースも美味しかったです。

昼食後、ホテルに戻ると午後の部の開始です。バリの人気のショッピングスポット「スミニャック」散策です。

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再度のスコールです。バイクの人たちのスコール対策はバッチリです。

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スミニャックの通りをバイクがしぶきをたてながら走り抜けていきます。お店の入り口の飾りもバリらしい雰囲気です。

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この置物はバリの宗教ヒンズー教に関するものなのでしょう。お供えがしてあります。

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この手も面白いです。このお店で私はリゾート感覚の洋服を買いました。日本では着たことがないデザインでしたが、ここバリでは冒険してもいいように思い、早速、翌日着て観光に行きました。

2012年2月10日金曜日

バリ1日目 グランド ハイアット バリ

バリの宿泊ホテルは「グランド ハイアット バリ」でした。

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ここはヌサドゥア地区にあるリゾートホテルです。この地区は政府主導のプロジェクトで生まれたリゾートエリアで、ゲートで仕切られており、入るときにはセキュリティチェックがあります。

整備された道路沿いに大型リゾートホテルや滞在中何度も出かけたショッピングスポット「バリ・コレクション」などがあります。

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トリプルルームです。ゆったりとした広さで大満足でした。写真右手のベッドを「お姫様のベッド」と娘たちは呼んでいました。

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枕にはバリ島の花「ジュプン・ジャワ」が置かれていました。

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左側の木がそうです。バリ島の至るところで咲いていました。バリ島では年中見られる花ですが、雨季が一番良く咲くそうです。いい香りのこの花はホテル内の小径によく落ちていました。バリ島の女性を真似て髪に飾って写真を撮りました。

チェックインを済ませた頃からスコールにみまわれました。雨期特有のスコールは長くは続かないのですがゲリラ豪雨といった感じです。

ホテルの大理石の廊下の片隅に傘スポットが設置されていました。

激しいスコールなのでホテルから外へ出る気にはなれず、ホテル内のレストランで夕食をとることにしました。レストランはいくつかありましたが、バリ舞踊を観ながらバイキング料理を味わうことにしました。

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美しい衣装と細やかな動きが特徴の舞踊です。

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舞踊が終わると、一緒に記念撮影が許されました。近くで見ると年齢が若い女の子がいたのに驚きました。彫りが深い顔立ちで南国美人といった感じです。

バリ舞踊と食事を堪能し、料金を払うときに驚きました。

レストランの入り口に「380000ルピア」と書かれていましたが、実際に支払う額は大きく上回りました。バリではほとんどのものに21%の税金がかかるのです。

ルピアの0を2つとったお金が大体の日本の円なので、380000ルピアは3800円位の計算になり、さらに税金分です。

思った以上に高かったのですが、バリ舞踊も見れたし、雨にも濡れなかったのでよしとしました。

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大満足で部屋に戻った私たちは、長女が日本から持ってきた癒やし系の入浴剤を手足を伸ばしても余裕のあるバスタブに入れてバリの夜を楽しみました。

2012年2月9日木曜日

バリ1日目

バリまではガルーダインドネシア航空でいきました。

二女情報によれば、3月からはセントレア発の直行便はなくなり、羽田発が新たに登場するとのことです。

名古屋は関空か羽田、成田発の直行便ガルーダインドネシア航空に乗るか、シンガポール航空の乗り継ぎ便しかなくなるそうです。シンガポール乗り継ぎだと時間のロスが発生します。

ギリギリ間に合いました。

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ガルーダ直行便で7時間で到着。デンパサールの空港はすでにヒンズー教の寺院を思わせる建物で迎えてくれます。腕に抱えもっているダウンジャケットの感触が暑苦しく邪魔な存在です。

空港内には胸に「PORTER」と書かれたバッチをつけた怪しい人がたくさんいました。

ガイドブックには、このポーターなる係員は、勝手に人のスーツケースを取り上げ、いかにも親切な空港係員を装って入国のお手伝いをし、その後、手数料を要求する輩だと注意書きがしてありました。

私は娘たちにそのことを告げ、前を歩き、ふと振り返ると二女は手ぶらでスーツケースを怪しげなポーターに運ばれていました。

娘に早く取り返すように言い、前方をみるとなんと長女もまた手ぶらで歩いています。

あげくに荷物検査を済ませると案の定、報酬を要求しました。

娘たちは狼狽し、私はまんまと引っかかったことに怒りながら1ドル紙幣だけを差し出し、荷物を取り返しました。

すると2つだからと1000円を要求してきました。

1ドルを払ったことさえ腹立だしいのに1000円も要求するなんて許せなく、「NO!」と険しい顔で言いました。

ポーターは見切りをつけ、新たなターゲットのほうへと向かっていきました。

バリに行くときにはくれぐれもご用心を。

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空港の外もこんな感じです。やしがいかにも南国です。きりんの首のような飾りは町のいたるところにあり、祭事用の飾りです。

ちょうど私たちが行ったときは日本のお盆のような時期で先祖を迎える準備が着々と進んでいました。

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あちこちにこの飾りがあります。

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これは木の皮で作られているようです。

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これはお供え物でお店の前や家々の前に置かれています。神聖なお供え物なのにぼんやり歩いていると踏んでしまいそうです。

2012年2月8日水曜日

女3人バリ島旅行

極寒の日本を飛び立ち南の島バリ島に行ってきました。

大雪の日本列島から常夏のバリ島の空港デンパサールに到着した途端、「暑いね~」という声を発してしまいました。

寒さで強ばった体がゆっくりと柔らかくなっていくような気がしました。

ホテルのビーチから見た景色です。

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ベンチに横になって遠くの水平線を眺めながらゆったりするのもいいですね。

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ホテルの中からみたビーチです。絵になります。

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朝食の前にひと泳ぎをしている年配の夫婦連れをみました。みんな思い思いに時間を使っています。

日本からは7時間程で着きますが、ヨーロッパから私たちの倍以上の時間をかけて、バリを訪問するお客様も多いそうです。

私には初めてのリゾート地でしたが、こういった海外旅行もいいものだと再確認しました。

2012年2月1日水曜日

雪が降っています。

窓の外はすっかり雪景色です。

日本海側の大雪に比べれば、雪景色というほどではないと思いますが、東海地方に住んでいるとこの程度の雪でも一大事です。

夫も明日の通勤は車が無理だったら、「歩いて職場に行く」といって早めに寝ました。

私も外出の予定があり今から気がかりです。

子どもの頃は、雪が積もったら嬉しく思ったものですが、大人になるにつれ不便だったり、不自由だったりします。

雪の中で雪合戦をしたりや雪だるまを作るなんてとてもする気にはなれません。

大人になるのはちょっぴりつまらないものです。

TANITA 温湿度計 オレンジ TT-515-OR

温湿度計を購入しました。

インフルエンザを予防するには、適当な温度、湿度の保持が大切だということでリビングに設置しました。


やや小ぶりの壁掛け式のものです。

適度な室温は20℃前後、湿度は50~60%だそうです。現在のわが家のリビングは、室温21℃、湿度42%です。

温湿度計を取り付けただけでも風邪予防に対する意識が高まります。

わが家が購入したタニタの商品で、さらにスゴイ温湿度計があることがわかりました。


これはインフルエンザ対策用の温湿度計です。温度計の針と湿度計の針の交点で警戒ゾーンなどをお知らせしてくれます。

優れもののような、そこまでしなくてもいいような・・・。