四国の旅二日目は桂浜散策でした。
太平洋の荒波を見つめる巨大な坂本龍馬像の前で記念撮影です。
高知を代表する風光明媚な海岸です。
四国の旅二日目は桂浜散策でした。
太平洋の荒波を見つめる巨大な坂本龍馬像の前で記念撮影です。
高知を代表する風光明媚な海岸です。
この列車は、歴史に思いを馳せて、野や山に遊びに出かける大人の洒落た小旅行を気軽に楽しめる観光列車です。
若葉の芽吹きをイメージした車両です。
さぬきこだわりの食材で作られた洋風お料理でした。
外の景色を眺めながらの食事は、素晴らしかったです。
この四国の旅の最後のものがたり列車だったので、五感を研ぎ澄ましながら、しっかり楽しみました。
この日の夕方には四国を後にして、岡山から新幹線に乗って家路に向かうと思うと名残惜しさでいっぱいになりました。
充実した四国の旅だったので、娘たちや妹、そして友だちにもおすすめしたいと思いました。
四国3日目のものがたり列車は、「伊予灘ものがたり」でした。
娘と2人で「Caffe CAMMELLO」さんに行ってきました。
久しぶりに娘とゆっくりおしゃべりがしたかったし、四国の旅のお土産を渡したかったので、出かけてきました。
こちらのカフェは今回で3回目の訪問になります。
落ち着いた雰囲気の居心地のいいカフェです。
注文したのはこれです。
これが私のサンドイッチです。
チキンとレンコンときのこのサンドです。
娘はこれです。
チキンフィレとザクザクオニオンリングのサンドです。
野菜がたっぷりの食べ応えのある美味しいサンドイッチでした。
今日はカウンター席だったので、ひとつひとつ丁寧にサンドイッチを作られている様子を眺めていました。
サンドイッチのパンは自家製パンだそうです。
こだわり感が溢れているカフェで ひとりでゆっくり時間を過ごす方にぴったりのカフェです。
こちらのカフェの前には、わが家のお気に入りのおうどん屋さんの清平があります。
清平で早めのランチを食べて、道路を渡りこちらのカフェで食後のコーヒーとスコーンを食べる。
私的には最高のコースです。
今回の四国の旅は、3つのものがたり列車に乗って四国の魅力を味わうというものでした。
まずは「志国土佐 時代(トキ)の夜明けの ものがたり」に乗りました。
専属のアテンダントが乗車し、真心のこもったおもてなしをして頂きました。
列車の前で記念撮影をしました。
これから何が始まるのかわくわく・ドキドキして車内に乗り込みました。
豪華な車内です。
動き出すとJRの職員さんや沿線の方々の温かいおもてなしを受けて大感激しました。
この列車の食事はこれです。
見た目も綺麗ですし、お味も最高でした。
高知の海・山・里のめぐみがちりばめられています。
最初のものがたり列車でその魅力を存分に味わいました。
四国の旅もいよいよ終わりに近づき、岡山駅に着きました。
新幹線の出発時間まで時間があったので、添乗員さんからは「お弁当を買うか、構内で温かい食事をするかどちらかでお願いします。」と言われました。
早速、構内にある「カフェバールマスカット」さんに入りました。
お店の前には、岡山B級グルメ「えびめし」が紹介されていました。
早速チャレンジしました。
手前はデミカツ丼です。真っ黒のチャーハンの様な感じですが、見た目に反して辛くなく、パンチがあるようでないような・・警戒しながら食べ始めましたが、とても美味しかったです。
デミカツ丼はとても美味しかったです。
夫婦でシェアして頂きました。
旅行中は和食中心の食事だったので、新鮮な夕食でした。
松山城の天守閣を見た帰りは、リフトで下に降りてきました。
これが結構怖かったです。
無事に到着し、お土産屋さんの前でこれを見つけました。
愛媛が誇るポンジュースの蛇口です。
200円入れて、紙コップを蛇口の下におきます。
蛇口からポンジュースが出てきました。
松山城まで早足で行ったので、このポンジュースはとても美味しかったです。
愛媛ならではの体験ができてよかったです。
夕方、ホテルにチェックインを済ませて夕食までの時間、散歩をすることにしました。
ホテルを出てひろめ市場を目指していると、目の前に高知城が飛び込んできました。
愛知県でも馴染みのあるあの山内一豊が築城したお城だそうです。
そのままひろめ市場方向に歩いていくと、こんな市電が見えました。
アンパンマンの市電です。高知と言えばやなせたかしさんです。
そのままアーケードの方向へ歩いて行くと、はりやま橋が見えてきました。
「南国土佐を後にして」で有名なはりやま橋です。
ちょっと歩いただけでも高知のことがわかったような気がしました。
高知の観光名所・ひろめ市場に行ってきました。
前回の四国旅行の時は立ち寄りませんでした。
昨年のGWの時、長女が行ったらしくいろいろ話を聞いていたので、今回チャンスがあれば行ってみたいと思っていました。
行ってきました。
長女から聞いていた鰹の藁焼きも見てきました。
豪快に炎があがり、鰹の藁焼きたたきが作られています。
さぞ美味しいこととは思いますが、ホテルの夕食に登場するので眺めるだけにしました。
そして夕食です。
美味しかったです。
今日から四国に行ってきます。
以前、車で四国を周遊したことはありますが、今回は観光列車に乗りながらの移動です。
今日は残念ながら雨模様ですが、雨にも負けずの心意気で楽しんできます。
しっかり楽しむために、昨日慌ててドラッグストアでこれを買ってきました。
先週訪れた名城公園の藤の回廊ですが、娘から今日の藤の回廊の写真が届きました。
数日しか経っていませんが、藤はさらに長く垂れ下がり、美しさを増しています。
先日、名城公園の藤の花を見に行った時、まずはランチを食べてから藤を観賞しようということになりました。
美濃路沿いにある「キッチン東京」に行く予定でしたが、急遽「ふたばもいいね〜」と話がまとまりました。
名古屋市西区にある知る人ぞ知るお蕎麦の名店です。
私たちは開店直後に訪れたのですが、すでに先客がおられました。
おひとり様が2組おられました。
どちらも常連さんだとお見受けしました。
注文の仕方にもこだわりがあるようで、つい耳を傾けてしまいました。
私は「天せいろ」、夫は「ごろっと野菜てんせいろ」です。
サクッと揚げられた天ぷらが絶品です。
お蕎麦はちょうどいいかたさで美味しいです。
お蕎麦を追加で頼まれているお客様がおられましたが、その気持ちよくわかります。
こちらのだし巻き玉子は、家族で訪れた時に注文した事がありますが、ふわふわとして美味しかったです。
後半に蕎麦湯が登場しますが、これが嬉しいです。
常連さんは、まずお酒とともにだし巻き玉子、そしてお蕎麦と天ぷらを別々に味わっておられました。
続いて、店主さまのお勧めのお酒とともにお蕎麦の追加をされていました。
私たちがお店を出る時にもまだお蕎麦を楽しんでおられたので、まだまだ続きがあったかもしれません。
そんな感じで食事を味わっていると、次々にお客様がいらっしゃって、店内では数人が順番まちをされていました。
女性のおひとり様もいらっしゃいましたが、上品な雰囲気で長年通っておられる方だとお見受けしました。
このお店にくることが、人生の喜びのひとつなのではないかと想像しました。
このお店は、長女が見つけてきました。
私たちに紹介してくれて、以後何回か訪れました。
長女がまだ若かった頃の話なのですが、よくこちらのお店にひとりで足を踏み入れたものだと感心します。
外出から家に帰り、歩数を調べてみると2500歩程でした。
お昼ご飯の準備をするまで30分程ありました。
目標の3000歩をクリアするために歩いて銀行に行くことにしました。
公園の中を歩いていると、ユリノキはどんな感じになっているのだろうと気になりました。
チューリップに似た花が咲くにはあと一息かかりそうです。
昨年のユリノキの写真です。
5月8日の写真です。
連休明けくらいから注意をして観察しようと思います。
ユリノキの花言葉は、「見事な美しさ」だそうです。
銀行の用事を済ませ、ユリノキを観察して家に帰ると、3738歩でした。
目標をクリアすると気持ちがいいです。
「スパラキシス」は、満開でした。
娘からRとYの写真が送られてきました。
今日は、浴室・洗面所・トイレのプチ大掃除をしました。
1時間弱の掃除ですが、日々の掃除に比べてより細部まで掃除をするので終了後は家の中が明るくなったような気がします。
気持ちの問題ですが、達成感があります。
その後はご褒美タイムです。
体を動かして暑くなったので、スガキヤのクリームぜんざいを食べました。
ソフトクリームとあずきはとても相性がよく、大好きな一品です。
そして午後、耳鼻科に行きました。
4月の始めごろからくしゃみ、鼻水に悩まされています。
アレルギーの薬を処方されました。
薬局の方が私のお薬手帳を眺めながら、「昨年も今頃 病院にこられましたね。」と言われました。
早く治りたいです。
同じ時期にバドミントンを始めた友だちです。
まだ細々と続けているのは2人、それぞれの事情でやめた2人ですが、今でも毎月お茶会でおしゃべりを楽しんでいます。
同期というのはやはり特別な繋がりがあります。
多肉植物を分けて頂きました。横浜・みなとみらいの赤れんが倉庫のお土産も頂きました。
ありがとう!
お茶会の後は、名古屋市の名城公園に行ってきました。