少し前、上野の森の美術館で開催された大ゴッホ展に行ってきた長女からお土産をもらいました。
ゴッホの絵を堪能した後、売店でいろいろ買ってきてくれました。
夜のカフェテラスのノートやクリアファイル、絵葉書です。
どれも素敵です。
絵葉書は実際に使うわけではなく、持っていて時折り眺めることが嬉しいのです。
原田マハさんの「ゴッホのあしあと」は、ゴッホのことをさらに理解したくなり買ったようです。
私にも貸してくれたので早速読んでみようと思います。
9月には名古屋市美術館でゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒッルツ美術館所蔵が開催されます。
長女が早速前売り券の手配をしてくれました。
今から楽しみです。

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